嫌だっ、お尻が大き事を言わないで
(尻肉を拡げられ、下腹を押さえられると子宮口に当たる刺激が強くなっていた)
ああっ、気持ちいい。あっ、ああん、嫌っ、お尻の穴に指を入れるなんて汚れちゃうから辞めて
(アナルを愛撫するように解され、アナルに指が押し込まれてきた。下腹を押さえられ、アナルからは指が押し込まれ、子宮口がさらに刺激され、背中を仰け反らせた)
ああん、なにこれ、オカシクなっちゃう。私がマゾ。そんな事を言われた事なんて、あああっ、
(どれくらいの時間が経ったのか分からなかった。アナルは解れ、指が2本入っていたが、私は気づいてなかった)
ああっ、お義母さんの指が汚れちゃうから辞めて
(特大の浣腸器に浣腸液が吸い上げられたが、まさか浣腸なんて思いもよらなかったが、突然アナルに押し込まれ、液体が腸壁掛け当たり刺激していた)
あっ、私なにされているの?何かの液体が当たって気持ちいい
(しだいにお腹を膨らます圧迫感に襲われた始めた。下腹は膨らみ、浣腸器が空になっていた)
お義母さん、苦しい。まさかこれって浣腸されたの。なんでこんな浣腸なんてするの?
(しだいに脂汗が滲み出していた)
お義母さん、もう、我慢できないから、おトイレに行かせて。お義母さんでもウンチを出すところなんて見られたくない。女の子たちとして見られたくないの。お願い分かるでしょう
(四つん這いの姿ですがるような目つきで、女として一番見られたくない様を避けたかった)
くっ、苦しい。んんっ、はあ、はあ、
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