いいわよ…
こうして見ると…おっきなお尻ね?
(ローターの刺激を少し強くすると、徐ろにお尻を両手で鷲掴みする。尻肉を広げると蜜をだらだら垂らしてヒクつくおまんこ。そして呼吸に合わせてパクパクと口を開くアナルが丸見えになる)
安産タイプかしら?今から俗世の汚れを落として、佐伯の未来を継ぐ子を産める良い身体になりましょうね?
(下腹部に手を回すと、ローターが入っている辺りを外から押し込む。刺激に呼吸がままならないか、開いたままになるアナルに指を這わせて、美咲の息遣いに合わせてほぐしていく)
あらまぁ…のけぞっちゃって…気持ちいいのかしら?見た感じお尻は初めてでしょう?なのにこのよがりっぷり…ゾクゾクしちゃうわ!
みさき…あなたマゾだと言われた事…あるかしら?
(話しながら指をいきなり2本たてて、美咲のアナルにズブズブ…と挿入させていく。そして腸内とお腹の上から胎内のローターを挟み込むように押し込んでいく。それから揉み込むように腸内を指で掻き回し、アナルをほぐしていった)
…そろそろかしら?
さあ…みさき?これからあなたは…生まれ変わるのよ?佐伯の嫁として…わたしの…このクリちんぽの大切なパートナーとして…ね?
怖くないわよ?身体の力をぬいて…
(注射器いっぱいに薬液を吸い上げ、ローターの刺激を弱める。美咲の目の前にずっしりとした注射器を見せると背後にまわりアナルにあてがい)
ズブ…ブヂュウウウウウウウウ…
(ゆっくりと美咲の胎内に薬液を注入しはじめていく…)
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