お義母さんも一緒に逝って
(義母が雄叫びのような声を上げた。更にオマンコを突き上げ、子宮口をこじ開けんばかりの勢いで子宮口に熱いザーメンを吹きかけた)
ああっ、逝くっ、逝くっ
(義母のザーメンを絞り出すかのようにチンポを締め付けると更にザーメンを子宮口に浴び、私も逝きっぱなしの状態になり、身体が痙攣していた。
背中や下腹には、義母のオマンコから溢れる潮を浴び、乳房で飛び散っていた)
ああっ、凄いの。こんなの初めて、ああっ
(虚ろな目で見上げているとチンポが抜かれていった。義母のザーメンと私の体液塗れになり、身体を起こすと愛しそうに亀頭をを咥えた。吸い付きながら頭を前後に動かし、尿道口に残るザーメンを絞り出し、全て飲み干した)
まだ、いっぱい残ってた
(舌を伸ばし、根元から何度も舐め回し、再び口に咥えしゃぶりつき綺麗にしていった)
はあ、はあ、気持ちよかった。私余り逝けないのに一度でこんなの何回も逝っちゃうなんて驚いた。
もう、お義母さんから離れられない身体になっちゃいそう。その時は責任とってもらわないと
(部屋に入ってきた時の緊張した顔ではなく、口角を上げ妖しく微笑み掛けていた)
※元投稿はこちら >>