はあ、はあ
(乳房をに絞り出したザーメンを乳房に垂らされた。直ぐに義母に抱き締められ、キスをされると積極的に舌を絡めていた。口の中では唾液とザーメンが混じり合い、躊躇うこと無く呑み込んだ)
私を狙っていたなんて。初めて知った。実は私も初めてお義母さんと会って、綺麗で品のある人だなって。でも、何度も会うたびに心底淫らな女性で私に熱心にアプローチしてくれて嬉しかったの。女でありながら、女に惚れるなんておかしいって思ってた。
(抱き付きながら、言われたとおりチンポを見つめ、愛しそうに撫でていた)
精通は男性が禁止されているんでしょ。彼にも言われました。お義母さんにしっかり佐伯家の嫁に相応しい女にしてもらってこいと。だから、まだ一度もしてないです。
披露宴はってそんなことされるなんて驚いた。
クスッ、お義母さんは男性ではないんだから良いんじゃない。私入れて欲しい。ねえ、いいでしょ。お義母さんのチンポ入れて
(甘えるように抱き付き、上目遣いで見上げていた)
【ありがとうございます。輪姦されて精液塗れになり、嫁姑、母娘の首輪の交換もいいな。
やよいさんが大丈夫なら乳首や性器にピアスや卑猥な性的刺青が彫られている設定は可能ですか?だめなら無しでもいいです】
※元投稿はこちら >>