はあ…はあはあっ!んくっ…んああっ!
(ぶびゅるるっ!…最後の一絞りを美咲の胸にかけて、やよいはその場に座り込んでしまう。着物は乱れて肩までずり落ち、小柄ながら豊満な谷間が覗いて)
…おいし…かった?それはよかったわ…
みさきの口にあってて…わたしも嬉しい…
んっ…んちゅ…ちゅばちゅば…
(頬を引き寄せてキスをして、美咲の口の中の少し酸っぱい味を共有するように舌を絡めて舐め回す。キスをしながら帯を解き、露わになる胸やお腹。まだ二十代と言っても通用しそうなその身体つきは、やはり見た目の小ささからか…)
あむっ…んむぅ…みさ…き?
息子の嫁にするには…もったいないわ…
初めて見た時からずっと狙ってたのよ?疼くちんぽ…隠すのに必死だったわ…ほら…もうこんなに…
(着物と襦袢を開くと、さっき出したばかりなのにもう直立してそりかえっているクリちんぽがビクビクしていて)
わたしも…みさきが欲しくなってきちゃった…
本当なら、披露宴まで姦通はとっておいて、お客様皆様に輪姦していただく決まりなんですけど…
ないしょでつまみ食い…しちゃおうかしら?
…息子とは…もうしたの?
(ぎゅーと抱きしめると、ガチガチのクリちんぽを美咲のお腹に押し付けてぐりぐりと子宮を身体の上から潰すようにしていく)
【性奴隷式、いいですね?披露宴で参列者で輪姦、指輪ならぬ誓いの首輪をはめられるみたいな感じで。でも、今回は先に手をつけちゃいそう…我慢できないっ!て、やよいさんが…】
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