ヌチュ、ヌチュ
(チンポに吸い付くようにしゃぶりついていたが、義母が頭を押さえつけ、喉の奥まで押しこんできた。余りの突然の事に目を見開き、口元からは胃液を吐き出し、ワンピースの胸元にだらだら垂れ流してした。
しだいに後ろに下がっていくと肩まで脱げたワンピースが脱げ落ち、フックの止まっていない白いブラが抜け落ち、白いショーツ姿で壁まで追い込まれた)
んんっ、んんっ
(豊満な乳房は唾液と胃液塗れになると義母の声が大きくなり、喉の奥の胃の中に大量のザーメンが流し込まれた)
はあ、はあ、はあ、びっくりしちゃった
(激しく肩で息をし、口元を手の甲で涎や胃液を拭い、暫くすると顔を上げた)
私、精液飲んだの初めて。今までゴムの中ばかりだったから。でも、この味嫌じゃないかも。精液こんな味だったんだ。
【入籍はしていますが、佐伯家流の披露宴はまだしていません。それはまだ佐伯家の嫁と呼ぶには未熟だからです。
義母と嫁の肉便器、性奴隷式なんてのもいいかな】
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