あふっ…んああっ!
みさきが!みさきがわたしのちんぽ…しゃぶってる!小さな口で…一所懸命…
かわいいわ…わたしの…みさき…っ!
(何度も夢にみた光景が現実に。美咲の口の中は温かく、唾液がヌルヌルと絡みつき、やよいの足は細かく震える。)
息子には…感謝しなくちゃね!こんないいお嫁さん…と…見合ってくれて…きめて…くれて…
くあああああっ!そんな!ふかいいっ!
(ぐぢゅ…じゅぼじゅぼっ!いやらしい音を立てながら一心不乱にクリちんぽをしゃぶる美咲の頭を掴む。そして美咲の事を気遣わずに一気に喉奥まで突き入れてしまう)
んっ…んふぉっ…!みさきのノドまんこ…きつくて…せまくて…さいこうよ!ほら、欲しいんでしょ?たくさん食べなさい!
(がしゅ!ごしゅ!ぐぼっぐぼっぐぼっ!…容赦ない責め。突き入れながらじりじりと前に進んでいき、美咲を壁に追い詰める)
んふっ!んあおっ!ぉぉっ!きもちいい!きもちいいわっ!
んひっ!いま!ブクッて膨らんだのわかる?
イキそ!みさきの口でイッてしまいそうよ!
(よだれがだらだら溢れてもお構いなしにまるでオナホのように激しく突くやよい。やがて美咲の頭をしっかりと掴むとグイッ!と根元まで突き入れて固定して…)
イク!イクイクイクイク!
飲みなさい!佐伯の遺伝子を一滴残らず!
イグうううううっ!んおおおおあっ!
(ごびゅっ!どびゅるるるるるっ!…ものすごい勢いと量のふたなり精液が美咲の喉から胃までを犯していく。やよいはガクガク震えながらのけぞり果てていた)
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