(車両は男性ばかりだった女性単独で乗車するのは希、カップルは何組か乗車しているようで、僕と博美も乗車した)
カップルだけど女性が乗って来ると皆、こっちを気にしてるね。
どうしたの?緊張しているの?
生チンポ挿入してみたいのでしょ?
(僕は返事を確認するとズボンのファスナーを下げて)
博美、ローション持っているよね? 貸してくれないか?
(僕はローションを受けとると博美さんのタイトスカートのフォックを外しファスナーとスカートを下げます。乗客は博美さんのチンポに驚きながら)
挿入するから脚を開いて。スカートが下がって脚が開けないなんて言い訳は必要ないよ。
(僕は亀頭にローションをつけると博美さんのお尻の穴に押しつけ突き上げ挿入します)
博美は変態だな。これは排泄穴だろ?マゾだな。
(僕はゆっくり腰を動かしていると中年親父が博美さんのチンポを咥えたいと言ってきた)
咥えなよ、博美のチンポと袋から変態汁を抜き取って空っぽにして良いですよ。
どうせ飾りだけの竿にするつもりですから。オシッコするだけの飾りで良いよな?
(僕はチンポでお尻を突きながら事務服を脱がしていき博美さんを裸にします)
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