(麻衣が自分自身で服を脱ぎ始めた。一枚一枚脱いだ服を籠に入れていく姿を見つめていた)
紫の下着なんて着けて、セックスアピールしてやる気満面ね。でめ、我が家には相応しくないから。
(脱いだ服が入った籠を持ち上げるとゴミ箱に捨てたが、麻衣には伝えなかった。リビングに戻ると笑みを浮かべ麻衣を見つめ)
麻衣さん大きな胸ね。カップサイズはいくつなの?
(優しく抱きしめると乳房で乳房を押し潰し、背中や臀部を愛撫し始めた)
麻衣さん、我が家へようこそ。この家では女は裸で過ごし、いつでもチンポを入れて貰えるようにするための。女どうしも仲良くするのも決まりよ
(唇を重ねると舌を押しこみ、ねっとりと絡ませ、長い時間キスをし、唇を離すと唾液の糸が引き、二人の乳房に垂れ落ちた)
さあ、もういいだろう
(隆は麻衣を肘掛けのある一人掛けソファーに座らせ、両足を肘掛けに乗せ、麻縄で下半身が動かないように縛りあげた。
テーブルにシェービングクリームを丁寧に塗り付けると手慣れた様子で陰毛を剃り始めた)
麻衣さん、こんな毛は必要ないから剃っているの。これも我が家のルールなの
(剃り終えると濡れタオルで丁寧に拭き取り、ツルツルに剃りあがっていた)
麻衣さん、ほら、記念に写真撮ろうか。ほら、笑って
(隆はスマホを用意し、麻衣の姿を数枚撮影していた)
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