郊外にある斎藤夫妻の一軒家に着くと、インターホンを鳴らすと、ドアをあけて出迎える。
ただ、妻の彩さんは全裸に赤い首輪をつけていたことに麻衣は驚く。
すると、麻衣の表情の見た隆さんが家の中では全裸がルールだと言う。
『この家では、全裸で暮らすですか?』
玄関先で彩は麻衣のカバンを預かり、カゴに麻衣の服を脱がしていく。
黒のワンピースを彩が脱がせると、紫色のお揃いの下着に黒のストッキングを穿いていた。
『家のルールに従うと、誓約書にサインしました。自分で脱ぎます』
麻衣はレースの入った紫色のお揃いの下着、黒のストッキングを脱いでカゴにいれ、全裸になる。
彩は麻衣が着ていた衣服、下着が入ったカゴを何処に持っていく。
隆は全裸になって恥ずかしがって手で身体を隠している麻衣に、彩と同じ赤い首輪を嵌める。
後ろに手をやると、麻衣の両手に手錠をすると、赤い首輪にリードをつけると、リビングに引っ張ってつれて行くと、彩が戻ってくる。
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