彩さんの責めに逝きそうになると、麻衣に…
『ハイ、麻衣はこの家では牝であり、性奴隷です。イクときは隆さんのお許しをもらうですね。わかりました。』
麻衣が素直に受け答えをすると、彩さんがアナルに舌を入れ、舐めてくる。
『ちょっと、彩さん?汚いですよー。お尻の穴を舐めるなんて、』
その姿を見て、隆は麻衣に問う
『お尻の穴を舐められて、ちょっとビックリです。お尻の穴にチンポを入れたことはあります。
親父に抱かれた時に何回もお願いされて。ただ、旦那はアナルセックスしたことは知らないです。』
隆は麻衣のおっぱいを鷲掴みにして、激しく揉んだり、乳首を摘んだり、弾いたりした。
ハァハァ……
息遣いがかなり荒くなって、感じていた。
隆は服を脱ぎ捨てて、全裸になると麻衣の目の前に…
『凄い、こんなチンポはじめて見た?でも、彩さんがいるのに隆さんのチンポ舐めていいの?
いいなら、隆さんのチンポを牝の麻衣に舐めさせて下さい!』
身体は正直で、智と比べ物にならないチンポを見せられて、お願いしてしまう。
※元投稿はこちら >>