【坂下丹治 43歳 168㎝ 78kg
中肉中背よりも少しふくよかな体型、でぶというよりも少し腹の出たごつめなイメージ。
人当たりも良く、気さくでおおらか。
見た目こそ中の下、あるいは下の上と言ったところだが、その人の良さもあって結婚歴もある。
夫婦生活自体はさほど悪くなかったが、性の不一致が原因で離婚。
理由は元妻が、セックス…ではなく、口淫を拒んだこと。
一方的に性行為を求めるような身勝手さはなかったが、執拗と言えるほどに口内で舐られる事。
あるいは、口内での射精、あるいは精飲を求めてしまったことで関係に亀裂。
互いに納得の上での離婚だった。
岸野とは学生時代からの友人。
結婚前から長く続く関係性は今も変わらず、娘の優那は生まれた時から知っている。
岸野とその妻、であり優那の母との関係を取り持った経緯もあり、律儀な岸野は今でも坂下に頭が上がらない。
というより、信用、信頼しきっているような関係性。
坂下も良い友人関係を築いていると思っていたが、崩れ始めたのは優那の存在。
愛らしく、人懐っこい、そして見た目は言うまでもない。
さらには危なっかしさも感じる純粋さ、無垢…、天真爛漫とも言えるような少女が徐々に大人びてきたこと。
そんな部分を家族並みにとかくで見てきたことで、性的な対象となっていく。
ざっくりとしたプロフィールを描いてみました。
気になる点は修正させていただきます。
どのような経緯で導入に入っていくか、というところですが…。
希望の行為に入っていく上で、少なくとも優那さんに食事を振る舞うようなシーンが必要になってくるかなと思います。
もちろん、そこに両親は存在していないような場所で。
家が学校から遠い為、学校の近くに家がある坂下のところで夕食を食べている、とか。
あるいは学校ではなく、アスリートとして通っているリンクのオーナーをしている、とかでしょうか。
あとはどういう経緯で、口淫に至るかでしょうか。
精液混入などは勝手に入れ込むことはできそうですが…。
その辺りお聞かせ願えると嬉しいです。】
※元投稿はこちら >>