(月に一度のイベントの夜を迎えた。お店の中は真正のサディストとマゾヒストのお客様しか居なかった。
ステージに上がり、四つん這いにになるとバケツには浣腸液が満たされ、特大のガラス製浣腸器が置かれていた)
はあ、凛さん、どうか隸華のケツの穴に浣腸をお願いします
(片方の型と頭を床に付け、両手で尻肉を拡げた。アナルにローションが垂らされ、軽く解されるとガラス製浣腸器の先が入り、容姿なく浣腸液が流し込まれた)
あっ、ああっ、一本目が入ってきます。次お願いします
(1リットルサイズの浣腸器によって3本目が終わると既に全身から脂汗が滲み出していた)
凛さん、4本目お願いします。初めてだから恐いけどどうなるか知りたいの。浣腸の追加お願い、ああっ、苦しい
(頭を左右に振りながら、4本目を全て流し込まれると下腹ぼてっと膨らみ、異様な形をしていた。アナルバルーンが膨らませられ、一滴も溢れる事はなくなったが、強烈な苦しみの始まりであった。口元からは涎を垂らし、苦しみに耐えながらオマンコは既にびっしょり濡れていた)
ああっ、今夜はとんでもない恥をかきそうね。でも、恐いけど期待をしている自分自身がどうかしているね
(お客様には聞こえないように小さな声で凛さんに囁いた)
【素敵な書き出しありがとうございます。よろしくお願いします。】
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