逃げようと思えば逃げれたはず…
れい子さんの視線を感じながら、堪らず自分の手で扱き始めた。
「そうやって見てるだけじゃつまらないだろう?」
れい子さんが私の巨根に興奮し荒くなった吐息が亀頭に掛かる。
(ふふっ…興奮しておる…もう少し…それにしてもこんなキレイな嫁を見つけるとは…孝一の奴め…)
「はぁはぁ…れい子さんの手…あたたかい…直ぐにイクかも知れんな…」
れい子さんの手でペニスがドクドクと脈打っている。
私が目を開けると恥ずかしいからと目を閉じるように言われる。
「わ、わかった…ふぅ…気持ちいい…」
と、目を閉じていると柔らかくあたたかい感触が…
(く、咥えている…)
「れい子さん…気持ちいいよ…もっと舌を使ってくれたら…うっ…すぐにでも出そうだ…」
薄く目を開けてフェラをしているれい子さんを見下ろしていた。
「はぁはぁ…気持ちいい…もっと奥まで…」と、頭を掴んで無理矢理奥まで咥えさせる。
もうすぐ出そうだ…と、何度も言いながら息子の孝一ならとっくに射精してるであろうフェラを続けさせた。
「れい子さん…うっ…もっと奥まで…で、出そうだ…口の中に…出すよ…」という声と同時に勢いよく精液を口の中に放出した。
射精を終えたペニスを口から引き抜き「れい子さん…飲んでくれるね?」
有無を言わさぬ声色。
いつもの優しい義父とは違っていた。
そしてれい子さんを驚かせたのは射精したはずのペニスは萎える事なくまだ硬さを維持していた。
【ゆっくり進めていきましょう】
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