義父のあそこはズボン越しからでも分かる位に大きく硬くなったいた。
私の掴む手は緩めたズボンの中へと導く
直接に触る久しぶりの硬いペニスの感触
(硬い…それになんなの…この大きさ…)
私の手はパンツの中で大きさを確かめるように亀頭から付け根を何度もゆっくりと往復させる
義父の顔が緩むと私は我に戻り
「だ…駄目です…」
ペニスを触る手を抜くと義父は私の肩に手を押し付けてしゃがませた。
義父は、ズボンとパンツを同時に持ち一気に膝まで下げると私に見せつけるようにペニスを突き出す。
私が顔を背けると義父は
「孝一じゃ、満足出来ないんだろう…見てごらん…」
義父は自ら反り返っているペニスを握り上下に動かす
「分かった!じゃ…見るだけでいい…俺はあんたに見られてるってだけで興奮するから…」
私が頷くと陽一さんは目を閉じ自慰を始めた
亀頭から透明な液が出てくる
男性の自慰姿を目の前でマジマジと見るのは初めてでした。
ペニスを見詰める目に陽一さんは
「どうだ?触りたくなったか?」
「あんたが触ってくれたら直ぐにイクぞ…」
私は、出したら直ぐにこの場が終わると思ってペニスを触ると陽一さんの顔が歪む
「あぁ…気持ちいい…何年ぶりだろうか?女性に触って貰うなんて…」
今まで優しく接してくれた陽一さん
想いが私のペニスを触る手が両手で包み込む
「孝一の嫁になって貰って嬉しいよ…れい子さんみたいな美人…俺は毎日、顔を拝める」
そんな陽一さんが何度も綺麗だよって私の事を褒める言葉に、私の下半身も熱く疼く
「義父さん…恥ずかしいので目を閉じて下さい…」
陽一さんは目を閉じると私は堪らずにペニスを口で愛撫した。
※特にNGはありません
ゆっくりペースになりまさが、進めているうちに駄目な時は言いますね。
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