梨乃が顔を少し下に向けながらもまだ映画に視線を送ってる。触ってる太ももは小さく震えてるのも感じ取れる。
リアルに梨乃に痴漢してるときと同じ反応だ。少しの恐怖感を持ちながらも、好奇心と気持ち良さが勝り、いつも俺にされるがまま。
シーンでは、同じように抵抗出来ない女性が痴漢にスカートを捲くられていく…
俺の手もサワサワと撫でていた太ももから脚の内側に移していく。コートに隠れてる太ももの様子は梨乃には見えない。
俺は顔を梨乃の耳元に近付けると…
「映画と同じように触られてるぞ?…脚…開きなよ。映画の痴漢みたいに撫でてあげるよ。」
そっと囁く…確かに映画の痴漢は捲くり上げたスカートの中に手を入れると、女性の太ももから尻にかけて執拗に撫で始めていた。
女性はドア横の手摺りをギュッと握り耐えている。まさに俺に痴漢されている時の梨乃と同じだった。
俺の囁きから少しすると、梨乃の脚の力が弱まり開いてきた。当然俺の手が太ももの内側に進み、熱を持った梨乃の内ももを映画と同じように撫でていった。
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