「美沙子… お母さんのようにしてって… 見て知ってるのか…」
美沙子の口から言われて驚くが、やはり母娘なんだと
「ああ 2人だけの秘密だよ 美沙子をお母さん以上にしてあげるよ。 見て知ってるなら、お父さんのをちゃんと見て舐めてくれるかな…もう美沙子は経験もしてるんだろう?」
布団をめくって美沙子の顔の前にチンポを突き出す。
美沙子は俺の顔を見て曖昧に返事をして、握ってるチンポの先に舌を出して、拙い感じでペロッ ペロッと舐めはじめる。
「お母さんの姿を見て興奮してたんだね。お父さんも美沙子がそんなふうにして欲しいって言ってくれて嬉しいよ。 ほら もう少し口を開けて…」
美沙子が開けた口に突っ込むように腰を押し出す…
※元投稿はこちら >>