(一生懸命に玲奈さんにこたえると、ゆかりちゃんって呼んでくれて、そしてキッスしてくれます。それだけで、身体が溶けそうになって…頬を包み込むように持たれて、とめどなく流れる涙を拭ってもらうと、すごく安心して抱きしめてくれる玲奈さんにフルフル震える身体を預けています)
は…はぃ…もう…もう、悲しくて泣かないように…が、頑張ります(もう、これで最後よって言われて決心し、玲奈さんになんでもお任せしようって心に決めるのですが…)
(嬉しくて…え? 恥ずかしくて、感じて?…そういう涙って? 良くわからないけど、玲奈さんのいう通りにしてればいいって思って、抱き起されるようにして立ち上がります)
え? ぜ、全部見せてって? (ジャケットに手をかけて来る玲奈さんを焦った様に見つめるゆかり…家畜とか人間の服とか言われると不安で身体が震えてきます。でも…でも玲奈さんには逆らえない…そのままブラウスの前を広げられるとき、玲奈さんの指先が素肌に触れると、信じられないくらい敏感になった身体の表皮をなぞられるだけで、小さな悲鳴のような、吐息のような声が洩れてしまって、自分でもびっくりします。そしたら、玲奈さんに身体が喜んでるって言われちゃう、玲奈さんクスクス笑ってる~ ゆかりは恥ずかしくて声を出さないように、お口をむぅって結んで耐えようとします)
あぁぁ…ゆかり…恥ずかしい(玲奈さんが正面から身を寄せてきて抱かれるようにされると、ブラのホックが外されてしまいます。そのまま両腕から優しい仕草で抜き取ってしまうと、もう敏感になった乳首がピンク色に染まっているのが見えて、慌てて両腕で身体を抱くようにして隠します)
うぅぅ…そ、それ…スカートは…(それは脱がさないで~って思って腰を引いたり捩じったりして嫌がりますが、スルスルと脱がされてしまい、手で遮ろうとすると乳首を見られてしまうので、慌てて元に戻したり、そしたらパンストまで脱がされてしまって…)
うぅぅ…んむぅぅ…ぁぁ…はぁぁ(太腿の表皮を滑るようにストッキングが脱がされ、それに沿うように玲奈さんの指先が太腿そして、お膝の裏側や足首をくすぐるようにするので、ゆかりは歯を食いしばって耐えようとしますが、いやらしい声が洩れてしまい、そのうちに半開きになったお口から吐息が溢れだしてしまうのです)
お、お願いぃぃ れ、玲奈さま…それだけは…あぁぁ(ショーツだけになったゆかりは、それでも許してもらえず、「全部って言ったよね? 恥部も見せるのよ」という言葉にガクガクと震えて、思わず片手でショーツの端を押さえますが、優しく手をどかされてしまい…)
うぅっ! うぅぅ…ぃゃぁぁ…み、見ないでぇ(ショーツが太腿の表皮を滑るように脱がされていく! その羞恥にゆかりは思わずお顔を仰向けにして目をつむり、悲鳴をあげます。逆らえない! もう、ゆかりには悲鳴をあげることぐらいしか出来ないの…そのまま全裸にされてしまいます)
ぁぁ…み、見ないでぇ お願いぃ 恥ずかしいですぅ(全裸のまま立たされ、正面から観察されてしまう! 隠しちゃダメって言われ、ゆかりは両手を少し広げたまま、どうしていいか分からず、お手手をギュゥ!って握りしめて羞恥に耐えています。身体の震えが止まりません)
(人前でハダカにされて観察される! そんなこと今まで無かったのに、玲奈さんが畳みかけるように「家畜調教」とか「搾乳」「命令」 とか次々と言葉を投げかけるので、ゆかりはほんとうにガクガクと震えてしまい、不安で胸が潰れそうです…また、涙が溢れてきますけど、さっき、もう泣かないってお約束させられたので必死にこらえ、上を向いて涙がこぼれないようにしています)
あぅっ! ぐぅぅっ!(玲奈さんに首輪を引かれ、とても目を合わせられなくて俯いていると、クィクィって引かれお顔をあげさせられます。感謝の言葉を述べないといけないの…こんな恥ずかしいハダカで…首輪を嵌められて…それでも玲奈さんに可愛がっていただくのが、ゆかりのこれからのお努めなんだって、思うようになって…)
は、はぃ…あ、ありがとう…ご、ございます…か、か…うぅぅ~~ (恥ずかしいよう!)か、家畜にして、く、くださって、ありがとうございますぅぅ(玲奈さんに喜んでいただきたくて、やっとの思いで口にします)
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