(玲奈はゆかりの震える唇から零れた言葉を、優しく、深く受け止めるように耳を傾けています。
ゆかりが最後の言葉を絞り出した瞬間、玲奈の瞳が柔らかく細められ、満足げな微笑みが浮かぶ)
「ふふ……よく言えたわね、ゆかりちゃん。
家畜No.0472……玲奈に、ちゃんと伝えてくれたのね」
(玲奈はゆかりの首輪に指をかけ、軽く引いて体を近づけ、ゆかりの額に優しく唇を寄せる。まるで大切な子を褒めるように、ゆっくりとキスを落とす)
「家畜とわかってくれて……ありがとう。玲奈、すごく嬉しいわ。
ゆかりちゃんが自分で認めてくれた瞬間から、もう本当のゆかりちゃんが始まるのよ。
人間だった頃の恥ずかしいプライドなんて、もう全部、玲奈に預けてくれたんだもの」
(玲奈はゆかりの涙で濡れた頰を両手で包み込み、親指で優しく拭いながら、甘く囁く)
「泣かないで……こんなに可愛く泣いてるゆかりちゃんを見てるだけで、玲奈の胸が熱くなるわ。でも、もう泣くのはこれで最後ね。これからは、玲奈の前で泣くのは……嬉しくて、恥ずかしくて、感じすぎて……そういう涙だけにしましょう?」
(玲奈はゆかりの体を優しく抱きしめたまま、ゆっくりと立ち上がます。)
「さあ……玲奈に、全部見せて。家畜になったんだから……
人間の服なんて、もう必要ないわよね」
(玲奈はゆかりの前に立ち、ゆかりのスーツのジャケットのボタンをゆっくりと外していく。一つずつ、丁寧に、まるで大切な贈り物を解くように)
「まずは……このジャケット。
ゆかりちゃんが『普通の新社会人』として着てた服……もう、似合わないわ」
(ジャケットが肩から滑り落ち、床に落ちる音が静かに響く。
玲奈はゆかりのあたまを優しく撫でながら、次にブラウスに手をかける。
ボタンを一つずつ外し、白い肌が少しずつ露わになる)
「ブラウスも……脱がせてあげる。
ふふ、こんなに震えてる。
玲奈の指が触れるだけで、体が喜んでるのね」
(ブラウスが完全に脱がされ、ゆかりのブラジャーに包まれた胸が現れる。
玲奈はゆかりを抱き寄せ、後ろからブラのホックに指をかけ、パチン、という小さな音を立てて外す。ブラが滑り落ち、ゆかりの豊かな乳房がぷるんと揺れる)
「あらあら……もうこんなに硬くなって。
乳首がぴんぴん立っちゃってるわ。
家畜として、玲奈に触れられるだけで、こんなに反応しちゃうなんて……本当に優秀ね」
(玲奈はゆかりの両腕を優しく引き、ブラを完全に取り去る。
次にスカートのファスナーを下ろし、タイトスカートをゆっくりと腰から滑らせていく。
ストッキングも脱がせてパンティだけになったゆかりの体を、玲奈は抱きしめ、耳元で囁く)
「パンティも……脱がせてあげるわ。
家畜は、恥部を隠す必要なんてないものよ、全部見せて……全部よ」
(玲奈の指がパンティの縁にかけられ、ゆっくりと下ろしていく。
ゆかりの秘部が露わになり、すでに湿り気を帯びているのがわかる)
「ほら……ちゃんと玲奈に見えるように。手で隠しちゃダメよ?ゆかりちゃん家畜No.0472の、全てをみせて……」
(玲奈はゆかりの前に回り込み、しゃがんでゆかりの顔を覗き込む。
涙と羞恥で赤くなった顔を、優しく撫でながら)
「綺麗よ……ゆかりちゃん。これから優秀な家畜に調教してあげる。
毎日、玲奈がゆかりちゃんの体を可愛がって、搾乳して、命令して、調教して……
人間の役に立つ、素敵な牝家畜に育ててあげるから」
(玲奈はゆかりの首輪に指をかけ、軽く引いて顔を上げさせる。
瞳を覗き込み、甘く微笑む)
「ねえ……玲奈に、ありがとうって言ってくれる?家畜にしてくれて……ありがとう、って」
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