うぐっ…くぅぅぅっ! (首輪に指をかけて引っ張られ、玲奈さんのお顔を正面に見ると、ゆかりはお目目を引きつらせて恥ずかしがり、目をそらしたり、お顔を横に向けようとしますけど、首輪を引っ張られて目を合わせるように言い聞かされ、目をウルウルさせながら従います)
ぁふっ…ぅふぅぅ…そ、そんなこと…い、言わないでぇ(耳元で、身体で感じてるとか言われたら、恥ずかしくてお顔を真っ赤にして頭をフリフリしようとするけど首輪を軽く固定されているだけで逃げられないの~…この首輪が玲奈さんに身も心も捧げた証だって…差し出したって言葉に反応して身体の奥からジュヮってなっちゃうゆかり)
きゃぁ…ぁふぅぅ…ぅぅ…(背中をヨシヨシみたいに撫でられながらお洋服の上から乳首を的確に捉えて愛撫してくる玲奈さん。ダメっ! そんなことしちゃダメッ!って思って必死な目を玲奈さんに向けますが、そのゆかりの表情を観察して感じてるところを探り当てるみたいに愛撫してくるの~! あぁぁ、じょ、上手って思っちゃう!)
違っ! 違うのぉ~ あぁぁ…うぅっ! そこっ…ぁぁふぅぅ ダメ…ぅくぅぅ …ゆ、ゆるして…ダメぇ(乳首の様子を言葉で描写され、からかうみたいな言い方をされると羞恥に身体をくねらせますが玲奈さんの指先は追いかけてきて、ゆかりの乳首を正確に刺激してきます。もう!耐えられない!って快感に身をゆだねようとすると、毎日揉んであげるとか、搾乳台とか…みんなの前で…なんて怖い事を言われるので頭の中が混乱しておかしくなりそうです)
ぁぁ…ぁぁぁん…きゃぅぅ れ、玲奈さまぁ(身体を引き寄せられて抱かれると、ゆかりは…もう…我慢できなくて悶えてしまいます。それなのに…これからの調教のお話しとか…泣いたって許さない!とか厳しいことを言われ、自分が玲奈さんに抱かれて安心してるのか? これからの不安に怯えているのか分からなくなってしまうの…)
(玲奈さんから言われたこと…とっても屈辱的で、なんでゆかりがそんな目に合わなくちゃいけないの!って涙が止まりません。でも、玲奈さんは「可愛い声で」とか「身体を可愛がってあげる」とか言うので、ゆかりの身体は、もう、ジュンジュンしてきちゃって、いう事聞きますぅって言っちゃいそうになります。だけど、それなのに、ゆかりの瞳を覗き込む玲奈さんの目の奥は真剣そのもので、「家畜」とか「役に立つ牝」「調教」をおねだりしなさい…とか…いじわるなことも言うのです。ゆかりの心は揺れ動き、頭の中真っ白になってしまいますが、唇を優しくなぞる指先…絶え間なく愛撫されてる乳首…そして「ほら…言いなさい?」みたいにお顔を見つめられると…ついに)
ぁぁぁ…は、はぃぃ… … か、家畜…うぅぅ ナンバー0472ですぅ…ぅぅぅ…家畜として、に、人間の…役に立つ…め、め、牝に…ぁぁぁ…ちょ、調教…し、して…く、くださいぃ あっぁっ! 恥ずかしいっ ゆるしてぇ 恥ずかしいよぅ(やっとのことで言葉に出すと、あまりの羞恥と惨めさに身体を震わせて泣きじゃくってしまうのです)
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