(玲奈はゆかりの首輪に指をかけたまま、ゆかりの顔を自分の視線の高さに合わせる。
ゆかりの瞳が涙で揺れているのを、玲奈は優しく、でも深く覗き込むように見つめ続けます)
「ふふ……いい子ね、ゆかりちゃん。
玲奈の言葉を、ちゃんと体で感じてくれてるみたい」
(玲奈の指が首輪を軽く弄びながら、ゆかりの耳元に唇を寄せて、甘く囁く。
声は低く、滑らかで、まるでゆかりの心の奥まで溶け込むように)
「首輪、冷たくて重いでしょう?
でも、この重さを『安心』だって覚えるのもすぐ…
自分で首を差し出した瞬間から……ゆかりちゃんの心は、玲奈に預けちゃったんだもの」
(玲奈はゆかりの背中を優しく撫で続けながら、もう片方の手でゆかりの胸元にそっと触れる。
ブラの上からでも、尖って熱を持った乳首の形がはっきりわかる。
玲奈は小さく微笑み、指先で軽く円を描くように撫でる)
「あらあら……もうこんなに硬くなって。
玲奈が触れただけで、乳首が疼いちゃうのね。
これからは毎日、こうやって優しく摘んであげて、
家畜としておっぱいがいっぱい出るように、ちゃんと調教してあげるわ。
搾乳台に固定されて、みんなの前で乳汁を絞られるのも……楽しみでしょ?」
(ゆかりの体がびくりと反応するのを感じて、玲奈は満足そうに息を吐く。
首輪をもう少し強く引いて、ゆかりの体を自分に寄せ、抱きしめるようにする)
「人間だった頃の楽しい思い出……お友達とのおしゃべり、ママとのお買い物……
全部、玲奈が塗り替えてあげる。代わりに、玲奈の命令で四つん這いになって、尻を上げて、観客の視線に晒されて悶える……それが、あなたの新しい『幸せ』になるのよ。
どんなに『いやっ』って泣いても許さないからね。キチンと言うことを守ってくれる?」
(玲奈はゆかりの顎を優しく持ち上げ、涙で濡れた唇に指を滑らせる。
ゆかりの瞳をまっすぐ見つめながら、穏やかで、でも絶対的な声で)
「さあ……玲奈に、ちゃんと伝えて?ゆかりちゃんの可愛い声で……」
(玲奈は首輪を軽く揺らしゆかりの耳元で囁きます)
「『家畜No.0472です……家畜として、人間の役に立つ牝に調教してください……』
玲奈に、そう言ってくれるかな?
言えたら、玲奈がもっと優しく……ゆかりちゃんの体を、たくさん可愛がってあげるわ♡」
(玲奈の瞳は優しく細められ、ゆかりの次の言葉を、静かに、甘く待っている。
首輪の冷たい重さが、ゆかりの心をさらに深く、玲奈の方へ引き寄せていくように……)
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