「ノックしてすぐに入ったからな すまんな…」
布団を被ってる陽菜の布団をめくって顔を覗きながら
「別にするのは悪いことじゃないし、陽菜も年頃だからな… 確かにお母さんの子だからな…」
伏せてた陽菜の目が合うとニコッと笑い
「お母さんには内緒にするよ。約束だ。 それよりお母さん以上に変態ってか… そうかもしれないなぁ 今も陽菜の股にはバイブが入ってるんだろう…」
下半身の布団をめくりあげて股間を覗き見る。
「ふっふっ 陽菜はいつからこんなおもちゃを使ってしてたんだ。お母さんには言わないから正直に言ってごらん…」
陽菜の片足を持っておまんこに入ってるバイブを見えるようにする…
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