アキラは美穂のスマホに届く無数のLINEに一通り目を通す。
アキラ「なんだよ、美穂ちゃんネット界隈じゃ結構有名なヤリマンなんだねー。
アナルにバイブ……美穂ちゃんアナル犯されるの好きなんだ?
もうすっかり開発済みなんだね。
道理ですんなり指2本も咥え込む訳だ。」
一輝「ブログね、どれどれ?
へぇー、美穂の初体験は14歳、相手は中学の体育教師か。
まあそれは良いとして、処女喪失の場所が体育倉庫って……。
普通は彼氏ん家とかラブホとかじゃね?
なんだよ、その体育教師のおっさんに弱味でも握られて、体育倉庫に連れ込まれて無理矢理犯されちまったか?
レイプがオナネタ……じゃあもう何も遠慮する必要ねーな。
おら、いつまでソファで寝てんだよ。」
アキラは美穂をソファから起こすと、わざわざ脱がせたナース服の上衣だけ着せる。
一輝は自分の前に美穂をしゃがませると
一輝「おら、さっさとちんぽしゃぶれ。」
美穂の鼻を摘んで口を開けさせて、淳一程の長さは無いが一回りも太いちんぽを口の中に押し込む。
一輝は美穂の髪の毛を掴み、極太ちんぽを無理矢理根本まで突き入れる。
美穂の可愛い顔が、一輝の剛毛に埋もれてしまう。
オエ〜、ゴフッ、ゴフッ
ちんぽを喉奥に咥え込まされたまま、堪らず美穂はむせ返る。
アキラ「ほら、もっとお尻を高く上げろよ。
よしいくぞ。
ケツの力抜いとけよ。」
アキラはイマラチオさせられている美穂の腰を抱えて立たせると、おじぎした体勢で高く上げてる美穂のお尻の穴に、美穂の淫汁でヌレヌレのバイブを無理矢理捻じ入れる。
美穂の愛液が潤滑油となっているとはいえ、アナルバイブよりも遥かに太いバイブをお尻の穴に入れるのはかなりの抵抗がある。
だがアキラは構わず強引に、バイブを根本まで美穂のお尻の穴に突き入れてしまう。
ズブブ〜 ブィィィ〜ン ブィィィ〜ン
淳一(ああっ、ボクの憧れの美穂さん……。
美穂さんがまさかこんなにいやらしい変態だったなんで……。
ボク達に無理矢理レイプされるのが、美穂さんの望みなんですね?)
ネットユーザーから届いた1通のメール、そして美穂のブログに書かれた告白を読み、一輝達の態度が一変する。
それまでの優しい気遣いは無くなり、自分達の要望の赴くまま、美穂の身体を好き勝手に貪り始める。
【美穂さんのイメを読み、少し責めをハードにしてみました。
お気に召さない様でしたら元のソフト路線に戻しますので、仰って下さいね。】
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