美穂は、いつイッてもおかしくない程昂ぶる身体を必死に抑え込み、懸命に淳一のちんぽを舐めしゃぶる。
一輝「もうイキたくて堪らないんだろ?
そんなに我慢せずに、欲望に身を任せてイッちまいなよ。
想像してみな、今イッたら気持ち良いぜ〜。」
一輝は美穂の耳元で悪魔の囁きをしながら、それまで優しく撫で回していた美穂の固く尖った乳首をキュッと強く捻る。
同時にアキラが2本の指を、美穂の緩んだお尻の穴の中に深々と押し込む。
アキラ「おっ、オレの指にバイブの振動が伝わってくる。」
アキラは2本の指を美穂のアナルの中で上から下へと動かす。
淳一「ヤ、ヤバい。
気持ち良すぎて……もう限界かも。
あっ……イッ……イクッ。」
ずるっ……ずるずるずる……ポトン
まさに淳一が射精する直前、アナルに入れられたアキラの指で押し出される様に、美穂のおまんこからバイブが抜け落ちる。
バイブが抜け落ちる瞬間、強烈な快感が美穂の全身を駆け巡る。
美穂は堪らず淳一のちんぽを吐き出し、大きな喘ぎ声をあげながら身体を激しく震わせる。
アキラ「おおっ、今アナルに入れてるオレの指が、ギュッと強烈に締め付けられてる……。」
ずびゅ、ずびゅ、ピチャ、びゅるるる〜
淳一のちんぽから吐き出されたザーメンが、美穂の顔面目掛けて勢い良く浴びせられる。
美穂の顔はたちまち淳一の青臭いザーメンでドロドロにされる。
アキラ「あれ?
美穂ちゃんもしかして今……イッちゃった?」
一輝「うわーっ、残念。
あと少しだったのにね。
美穂の方が先にイカされちゃったかー。
そんなにバイブの刺激が気持ち良かった?
それとも美穂がイッちゃったのは、アナル弄られたせいかな?
でも勝負に負けたって事は……分かってるよね?
今回は勝負に負けたのとオレ達の許可無く勝手にイッた事、晒す個人情報は2つだな。」
一輝は美穂の眼前にスマホをかかげて、スマホを操作し始める。
『淫乱ナース美穂のフェラ顔を公開します。
更に美穂がフェラチオ勝負に負けた為、美穂の個人情報を2つ、皆さんに晒しちゃいますねー。
1つ目は美穂の勤務先です。
美穂が勤める病院は、都内にある中堅規模の総合病院です。
2つ目、美穂のLINEのIDを晒しちゃいますね。
美穂のLINE IDは、◯◯◯◯◯◯です。
皆さん、美穂の身体を犯したい人は、是非美穂のLINEまでご連絡下さい。』
一輝が美穂の個人情報と一緒に美穂のフェラ動画を投稿すると、サイトに大量のレスが次々と上がる。
『うおーっ、自らちんぽに舌を伸ばす美穂ちゃんの顔、無茶エロい。』
『美穂ちゃんのプライベート情報、これは要チェックですな。』
『おっ、美穂ちゃんの勤務先は都内か。
案外オレん家から近いかも。
病院名も教えて。』
『LINE送りました。
お返事お待ちしてまーす。』
チン、チン、チン、チン
一輝が動画を投稿した直後から、美穂のスマホはメールの着信音が鳴り続いている。
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