(強がっているが、身体は正直だ
愛液が止まらないじゃないか…
自分でもこんなに濡れているとは思って無いのだろう…)
「おっと…もう残り2分か…
もっとゆっくり見ていたいが…負ける訳にはいかないからなぁ…」
右手の人差し指と薬指でヒダを広げ
「クリも触ってあげたいが…
性感帯だと言われたらそこを攻めるのはフェアじゃ無いからなぁ…」
左手を伸ばして指先を右の乳房に当てる
揉むでも無く
鷲掴むでも無く
乳房の張りを楽しむ様に
乳房の外側から指先を這わせていく
乳輪を掠めながら
乳首に近付いては離れ
「乳首が触って欲しくてツンッと上を向いて勃起しているな?
ほら?自分でも見てみなさい」
乳房の間に指を這わせて
「こっちの乳首ももっと勃起して貰おう…」
そう言って左の乳房にも同じ様に這わせていき勃起させる
タイマーが1分を切る
「さて…仕上げだ…」
右の乳首を親指の腹で転がし始める
「こんなに勃起して…ほら?取れそうだ…
もっともっとグリグリしてあげよう…」
言葉通り乳首が乳房に食い込むほど指を押し付けていく
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