かつてこんなにゆっくりと身体を見られた事が無いのだろう
舞の顔は羞恥から紅く染まり始めている
(恥ずかしいだろう?
焦らされて焦らされて…
どんなイカせ方をされるのか不安だろう?)
「まだ1分か?余裕だな…
さぁて…舞のオマンコとクリもゆっくり見るか…」
右手を伸ばす
これまでは乱暴に指を挿れられていた割れ目をゆっくりと広げて
「綺麗なサーモンピンクのヒダじゃないか?
偉そうに言っているが、本当はそんなに経験無いんだろう?
そのくせしっかり濡らして…メスの匂いがさらにプンプンするな…」
左右にしっかりと広げられているのが解る
鼻息が掛かるほど近付けて匂いを嗅いでいる
「クリまで丸見えだ
まだまだ柔らかそうだが、
しっかり勃起し始めてるな?
身体見られて興奮してるのか?
触って欲しいのか?」
言葉を発する度に生暖かい吐息がヒダとクリに掛かる
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