毎年恒例の祭りが始まった。
今年は若妻の瞳さんが担当する事に。
「すまんな…ふんどしを締めてくれるか…」
恥ずかしげもなく股間を晒す。
まだ勃起してないがダランと垂れ下がった肉棒は旦那のモノより大きかった。
「もたもたしてないで早く締めてくれんか?」
ぎこちない手つきでふんどしを締める瞳さんを上から見つめ「祭りの後は…わかってるね?」
そう言い残して祭りに出掛け盛り上げた。
そして…祭りが終わり。
汗だくの身体のまま控え室に戻った。
「さぁ、瞳さん…ふんどしを外してもらおうか…」
恒例の奉仕が始まろうとしていた。
【63歳、妻に先立たれて今は独身。身長は170センチ】
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