射精に至らないまま、アラームが鳴り響く。
「賭けは俺の勝ちのようだな…さて、約束は守ってもらうぞ…?」
社長夫人としてセレブな生活を送ってきた美香。
その品のある佇まいやスタイルの良い身体には、見かけるたびに性的な視線を注いできた。
肉欲の対象としてきた女を自由に出来る権利を得て、残忍な企みが炎のように燃え始める。
「旦那は満足させられるかもしれないが…惜しかったな」
脂ぎった頬を歪ませながら人妻を見下ろす。
美香は、咥えるのに疲れた様子で絶望に満ちた表情を浮かべている。
しかし、瞳の奥には何かを期待するような妖しい光が見てとれた。
(この女…心の奥底では負けて辱められることを期待してたんじゃないか?)
「本物の奉仕ってのはなぁ…こうやるんだよ」
美香の髪の毛を掴んで頭を引き寄せ、肉棒を強引に喉奥へと押し込む。
顎が外れそうなほど口を開かせ、根元まで巨根を頬張らせる。
「このまま喉奥で奉仕しなさい…」
亀頭の硬さを分からせるように喉奥に擦り付け、奉仕させる。
(きっと、感じたこともない圧迫感が喉奥を襲っているだろう…。しかし、この大きさと臭いが癖になるくらい虐めてやるからな…)
高齢にさしかかっているとは思えない程の逞しい男根が美香の口腔を貫き、雄の臭いが満ちていく。
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