突然人妻から挑まれた勝負。
前から目をつけていた女だけに、拒まないわけがなかった。
美香は自身の肉棒を丁寧に舐め上げてくる。
丁寧な奉仕ぶりにマゾとしての素質を感じた。
一方、美香のフェラはなかなか良かったものの、物足りなさを感じる。
舌使いや吸い付きは心地よく、普通の人なら5分も耐えられずに射精してしまうだろう。
しかし、自分の場合は違う。
隆々とした巨根には血管が迸り、快感を長く楽しむだけの耐久力を備えていた。
「勝負を挑んできたはいいが…そんなフェラだとイクまで5分どころか日が暮れちまうぞ」
巨根に必死にしゃぶりつく人妻を余裕たっぷりに見下ろす。
美香の口は丸太を咥えさせられているかのように開き、口の端からは我慢汁と唾液が混ざりあいながら垂れ落ちている。
あまりの大きさに竿の半分ほどは唇からはみ出していた。
必死な表情にそそられて肉棒に力が漲る。
「それにしても佐久間さん…いい身体してるねぇ…上から見るとお尻の輪郭が丸見えだ…あの旦那には勿体無い身体だよ…」
綺麗な桃の形に浮き出たヒップに淫らな視線を注ぐ。
「このいやらしいフェラで旦那は何分もつのかい?
家賃のためとはいえ、こんなことしてるのがバレたら…どうなるかな…」
旦那の話を振って羞恥を煽る。
家賃のためとはいえ、他人棒を咥えることを自ら提案してくる女…
その心の奥底に眠る欲求不満や卑猥な願望を暴いてやろうとほくそ笑む。
射精に至らないまま、3分、4分…と過ぎていく。
【こんにちは。まだ見ていたらよろしくお願いします。
山内辰弘
60歳
年齢相応に身体は弛んでいるが精力絶倫で、何度射精しても尽きることがない。
これまでに何人もの女性を雌堕ちさせてきた。】
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