女が脱ぎ捨てた衣類を拾い上げ、パタパタと仰いだり揺すったりを繰り返す。
「服の中には何もないようだな、こっちの下着はどうかね」
店主が次に手にしたのは有美が脱いだばかりのブラジャーだ。まだ生暖かい。拾い上げたそれを男は鼻先にあてがい独身女にも聞こえる様にわざとスゥー…と音を立てて匂いを堪能する。
「随分と汗臭いな。マンコ弄られて興奮でもして汗かいたのか?しかしここにもないねえ…だとすると残りは…」
事あるごとに万引き女を辱めて反応を楽しむ店主が次に命令したのはその両腕で隠している乳房を晒す事だった。ジェスチャーで両手を退ける様に指示すると有美は観念した様に恐る恐る隠していた左右の乳肉を露見させた。
「おやおやこれは随分とデカい乳じゃないか。この間に何か隠してるんじゃないか?ええ?」
有美の正面にある事務所のテーブルにスマホを立てて置き、撮影は続けたまま女の背後から突如、ドスケベ女の卑猥な両乳房に男の左右の手の五指が食い込んで乱暴極まりない力で揉みしだく。すると田中有美は盗んだ商品から察するにマゾ体質なのだろう、乳肉を鷲掴み虐める毎に身体を跳ね上げて『この姿で謝れば許してもらえますか?』と懇願した。
「馬鹿を言うな。自分がしでかした事が全然わかってないな。これは身体検査だからな、人様の商品を盗む様な女の言う事なんか何一つ信用ならんからわざわざ私が調べてやってるんだ。」
店主は左手で独身女の巨大な乳輪の中心にある突起物を握り潰して強く引っ張りあげ、もう片方の手は白色のパンティの中へと滑り込ませた。盗品を隠してるという建前で田中有美のパイパンマンコの中の肉ヒダに侵入した中年男のゴツい指先が掻き回していく。女への配慮など微塵もない手マン行為だ。だが万引き女の膣穴は粘り気のあるマン汁で溢れ返りグッチャグッチャと中年男の指の隙間から粘着質な水音を鳴らす。カメラの前でデカ乳首を引っ張られたままパンティの中をまさぐられ続けた有美は下品に喘いで一気にアクメへ近付いていく。店主は田中有美の下品でスケベなイキ姿を撮影し、そのまま犯すつもりだ。
※元投稿はこちら >>