店主の言い付けを守り、有美はスカートを脱いで白色の地味なパンティを露呈させた。処理の甘い陰毛を隠すことも出来ずに彼女は土下座の体勢になる。カメラモードのスマホを片手に店主は有美の周りをぐるりと一周した後、背後に座り込んだ。女の肉厚なデカ尻を鷲掴み持ち上げ少し腰を浮かせて股間部が見えるまで持ち上げてやる。
下着越しではあるが独身女の土手肉と肉ビラを指先で時間をかけて開いてやった後、屈辱からなのか、はたまた羞恥心からなのか下半身をぷるぷる震わせている有美にワザと気づかせる為、敢えてシャッター音とフラッシュを焚きながら下着丸出しの土下座姿を撮影した。
「なんだこのマン毛は。自分でパイパンにしてるのかお前。本当にスケベなんだな。何黙りこくってやがるさっさと言え」
股間を弄られたまま有美が告げる。
『はい。 私は情けない自分の身体を弄りたくて、バイブ、アナルバイブ、シリンジ、貞操帯を万引きしました。』
有美の言葉に合わせてマン筋を男の指先がなぞっていく。視界の外から刺激を与えただけで途端にビクビクとデカ尻を震わせ独身女は過敏に反応する。勿論、下着丸出しの下半身は動画で撮影したままだ。
『田中有美は自分を忘れ万引きをしたことを謝ります。』
なぞるだけであった指先に力を込めて今度はマンコの肉ビラと土手肉を一緒くたにグニグニと捏ね回してやる。有美は時折『ひぃっ!』と甲高い声をあげながらまるでもっと刺激を求める様に徐々に尻を突き出し、股間を中年男へ差し向けてくる。
『お店には…大変な…ご迷惑を…おかけして…すみませんでした…』
謝罪が終わるタイミングに合わせてパンティの布地越しに有美の膨れ上がったクリトリスを強目に捻り上げてやるとその直後、独身女は尻を高く跳ね上げたまま硬直しながらじんわりと白いパンティのマン筋に染みがみるみる拡がっていく。その一部始終を店主は下卑た笑みを浮かべながらスマホに保存した。
店主の執拗な愛撫に妨害された途切れ途切れの長い謝罪を有美は漸く終えた。だが本当の羞恥はこれからが本番である。
「こんな状況なのにマンコ弄られて悦んでるくらいだ、男のチンポに相当見放されてるのか?まだ脱いでない服の下も確認せんとわからんよなぁ」
店主が次に命令したのは上半身の衣類を全て脱いで裸になる事だった。
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