(*、商品になるためムチ、蝋燭などの傷につながる事はやらない事、でお願いします)
もう喉が壊れそう。
井上の大きなチンポがこれでもかと口から喉を往復し、
顎も外れそうになってきた。
「ぐはぁ、んぐぅ、、んぐぁ・・・」
意識が遠のきながらやっとの思いで呼吸をする。
チンポが引き抜かれ久々に思い切り深呼吸をする。
「はぁはぁ、あっ、はいく苦しいです、、」
私は仰向けのまま呼吸を整えながらやっとの思いで答え、手で涎まみれの顔と首を拭う。
普通のフェラって何だろう?また喉奥を突かれるだけだろう、、
そんな事考えても解放される訳でもない、結局私はこの人のいいなりなんだ。とにかくやらなければ、
そう思い私は身体を起こし正座をする、酸欠なのかフラフラして両手を布団の上についた。
前を向いたら土下座しながら井上のチンポをおねだりしている様な格好だ。
私はその格好のまま右手を前に伸ばし井上のチンポを握った。
「はぁはぁ、しゃぶりますね」
意を決してまた苦しみを与えられ続けてきた井上のチンポをしゃぶる。
カリの裏、真珠の部分、私は頭の中で言い聞かせ
丁寧に動かせる範囲で舌を使う、
唾液を絡ませるのも忘れず、今までしてきた経験の知識を総動員して一生懸命にフェラをする。
井上が喉を突いて来ない!
今度は自ら喉奥へ、一旦戻してカリの裏を舐めてから喉奥へ・・・
土下座したまま目をトローンとさせ
「き、気持ちいですか?」と
井上に聞いてみる
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