私はもうアナルやまんこをいじられる事が怖くて、
言われるがままに跪き井上の方を見る。
フェラを強要され井上の大きくなっているチンポを改めて見た時
先ほどは血液で判らなかった真珠が見えて、一瞬身体が固まる。
でもフェラは得意中の得意だ。
上手くやれば、、そう思って息を呑み込んでから口に咥える。
初めはゆっくりと、でも大胆に口全体を使って・・・
えッ!!大き過ぎる、どうしよう。。
覚悟を決めて唾液を絡ませてから、一度亀頭まで戻してから一気に喉奥まで咥え込む。
舌をゆっくりと動かして・・・、そう思っても舌が動く場所がない!
私の口内が井上のチンポで埋め尽くされる。
もう一度だ!一度抜いてから再度喉奥へ、、
やはり舌が動かせる場所がない!
仕方なくもう一度チンポを口から話すと、今度は袋にしゃぶりついて手でチンポをしごく。
もう片方の腕で井上の尻を逃すまいとホールドする。
とにかく無我夢中でゆっくり右手でチンポを扱きながら、袋からチンポの根本部分までをしゃぶり舐め回す。
丸山に聞いた男の名前は確か 井上、
「井上様、どうですか?」
上目遣いで井上に聞く
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