「うんw こうだよね?…」
シュッ…シュッ…
4回目の行為。
遥は以前よりも上手い手つきで貴方の陰茎を扱き始める。
擦れてない、素直、真面目、好奇心旺盛…
そんな学生の精神性の良いとこどりをした様な友人の娘。
言われた事は学ぼうとし、真綿が水を吸うように体得していく… 本当に、いい子である。
「ww ……おちんぽ君…久しぶりだねっ。」
!?
「ずっと窮屈だったのかな?おじさんのパンツの中でギュウギュウだったんじゃない?w そんなに元気だと狭かったんじゃない?w でも大丈夫!もう自由でしょ?ンン(笑)」
いくら教育とはいえ、この素直さ…
子供とは言え高校生になった子が男の陰部へ話しかけているのだ。
本当に…いい子なのだろう。
「うんw お父さんには内緒…(笑)ンw」
…いい子の別の顔…
師である貴方しか知らない顔。
父親にはやはり秘密なのだ。こんなにいい子でも。
悠木も知る由もないだろう。
「それとも……お父さんに言った方がいい?…ン…」
レ、ロッ…
遥は長い真っ赤な舌を差し出すと陰茎の根元からゆっくりと舐め上げていった…
【謎ですね…】
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