一輝「もう帰る〜?
連れない事言うなよ。
折角会ったんだから、もう少しオレ達と遊ぼうぜ。」
いかついヤンキー達の突然の登場に恐怖に顔を引き攣らせながら後ずさる日登美を、一輝達はあっさり取り囲む。
日登美は180センチを裕に超える巨体の3人に取り囲まれて見下ろされる。
リュージ「随分盛り上がってたけど、まだイッてないんだろ?
オレ達が見ててやるから、遠慮せずにオレ達の目の前でイクまでオナニーしろよ。」
リュージは日登美の正面に立ち塞がり、左手でスカートを捲り上げるとおもむろに右手でパンティを掴んで膝下まで下ろす。
ケンジ「おっ、もっと可愛いプリント柄のパンティ履いてると思いきや、コイツ随分大人っぽいパンティ履いてやがる。
パンティのクロッチ部分が濡れてなかったか?
お嬢ちゃん、こんな所でパンティの中に手を突っ込んでオナニーしてたのかな〜?」
ケンジは日登美の斜め前にしゃがみ込み、下から日登美を見上げながらスマホで煽る様に動画撮影する。
一輝達によって階段の下へ行くスペースは完全に塞がれている。
日登美は逃げるとしたら上に行くしかない状況に追い込まれている。
【了解致しました。
ではまた22時過ぎからよろしくお願いします。】
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