協力?
この男が私の捜査に?よく内容はわからないけど、特殊捜査課の性質から危険なことは想像がつく。
胸の奥が冷たくなるような恐怖と、
同時に、下腹部を貫く熱い肉棒が子宮を小突くたび、甘い痺れが理性を溶かしていく。
こんな見ず知らずの男に協力なんて絶対に無理だ。
リングギャグが外された口から、掠れた声が漏れた。
「いや、、そんなよく知らない人に、頼るわけには」
言葉を言い終える前に、男が腰をゆっくり押し込み、子宮をずんっと突き上げる。
「あぐっ!」
背中が弓なりに反り、喉から甘い喘ぎが零れ落ちる。
快楽の波が一気に脳を襲い、理性が白く霞む。
熱い、奥がまた突かれて考えられない頭がおかしくなる…
男が耳元で優しく、しかし残酷に囁く。
「ほら、このおちんぽに屈したくせに、なに黙ったままになってんの?もっと奥を突いて欲しいんでしょ??」
腰を小刻みに動かされ、子宮を執拗に小突かれる。
玲華の膣が勝手に締まり、蜜が溢れ出す。
任務が失敗したら被害者の女の子たちが、もっと危険に、、
でもこの男だって、協力なんて危険すぎる。
でも体がもう…快楽と理性が激しくせめぎ合う。
正義感が「絶対にダメ」と叫ぶのに、
子宮を突かれるたび、その声が弱くなっていく。
私は、警察官なのに、男の肉棒に犯され、感じて懇願して
もう、プライドなんて、残っていない
任務を成功させるためなら
この男を利用するしかない?
長い沈黙の後——
「わかりました。
協力してください……」
私はほとんど聞き取れないほどの小さな声で、
呆けたように頷いた。
男が満足すると拘束を解かれて、改めてスマホで資料を見る。
【元々は、キャバクラでしたね。マゾ奴隷がキャバクラのキャストを装った晩餐会ということで良いですか?】
私の瞳は、画面の文字を追うごとに大きく見開かれていった。
スマホを持つ手が、小刻みに震える。
子宮の奥がまだ熱く疼き、男の肉棒に犯された感覚が鮮明に蘇る。
体はまだ快楽の余韻に浸かっているのに、頭の中は冷たい現実が突き刺さる。
公開調教、サディストたちの前で
私が玩具のように、嬲られる
高橋の性癖を考えれば相当ハードなことをされる
それでも、被害者の女の子たちを救うためなら
私は耐えなければ
唇を強く噛み、スマホの画面をじっと見つめ続けた。
羞恥と恐怖、そして、わずかな興奮が混じり合い、胸の奥を締め付ける。
【罠に嵌めるルートでお願いします。投稿は、一個前の時のです。
仕上げ前で止まってまして、次レス見て急ぎました】
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