私はリングギャグと目隠しで感覚を奪われた状態…
「さてと、休息は十分に取れたかな?
それじゃ、尋問に入ろうか……“玲華捜査官”」
その瞬間、玲華の体がビクッと激しく跳ねた
(捜査官!?どうしてその言葉を!?)
心臓が激しく鳴り、背筋が凍りつく。
目隠しで視界を奪われているため、表情は完全に隠されている。
男には、自分の動揺がどれほど大きく伝わっているのか、分からない。
でも、玲華自身ははっきりと自覚していた。
その言葉が、自分の胸の奥を鋭く抉ったことを。
(私は、警察官なのに、今こんな格好で、この男に犯されている。
捜査官と呼ばれるだけで体が熱くなってしまう。恥ずかしいのに……)
男が私のお尻を突き出させる。
熱く硬い肉棒が、濡れた秘部にゆっくりとあてがわれた。
「今からこれで犯してやるよ……」
「んぐっ……!」
リングギャグに阻まれた声が漏れる。
男の肉棒が、ゆっくりと秘肉をかき分けながら侵入してくる。
内壁が熱い肉に絡みつき、締め付けるように収縮する。
少しずつ奥へ進むたび、玲華の体が小刻みに震えた。
「んあぁぁっ……!」
男が腰を深く押し込んだ瞬間、玲華の体が激しく跳ねた。
肉棒の先端が、子宮口を、強く、容赦なく突き上げる。
ずんっ……という重い衝撃が、腹の最奥まで響き渡る。
(あ……そこ……!子宮が……直接……押されてる……!熱い……硬い……奥が……疼くぅ)
深い場所を犯される感覚。
痛みと快楽が混じり合い、私の頭の中を真っ白に染め上げる。
子宮口を肉棒で何度もノックされるたび、強烈な快感の波が下腹部から脊髄を駆け上がり、脳天まで突き抜ける。
「あ……っ、だめ……奥……奥がっんんぅっあぁぁ……!」
甘く裏返った声が、リングギャグ越しに漏れ出す。
腰が勝手に震え、膣壁が男の肉棒をきつく締め付ける。
子宮が熱く痙攣し、「奥の快楽」に、体が本能的に反応してしまう。
(こんなに今まで感じたことなかった……
子宮が、熱くなって、溶けそう、気持ちいい……
奥を突かれるたび頭がおかしくなる)
男が腰をゆっくり引き、再び深く突き上げる。
子宮口を強く押し込まれるたび、視界が目隠しのなか白く爆発する。
体がびくびくと痙攣し、膝がガクガクと崩れそうになる。
「はぁんっ……! あっ、あっ……!
奥……奥が……気持ちいい……!
んあぁぁっ……!」
声が、リングギャグに阻まれながらも甘く響く。
子宮を突かれる快楽に、理性が溶けていく。
プライドも、正義感も、すべてが遠のいていく。
ただ、奥を犯される悦びだけが、体を支配していた。
蜜が止まらず溢れ、太ももを伝って床に滴り落ちる。
男が耳元で低く囁く。
「ほら……もっと感じて……
玲華のマンコが俺の形に変わるまで突いてあげるよ」
その言葉に膣がびくんとペニスを強く締めつけ、
子宮が熱く収縮した。
私はもう、この男のペニスの快楽に、
完全に溺れ始めていた。
男が腰をゆっくり動かし、出し入れを繰り返しながら囁く。
「ほら、解るかい? 凶悪犯が再び“捜査官”の大事なところに侵入してきたのが……
早く何とかしないと、また占拠されちゃうよ?」
その言葉に、玲華の膣が何度もびくんと強く締まった。
羞恥と屈辱が胸を焼くのに、体は正反対の反応を示す。
蜜が溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。
「ほら、また奥まで入っちゃった……抵抗しなくてもイイの?」
必死に頭を左右に振り、拒絶の意思を示そうとした。
しかし、手も足も出せない。
アームバインダーで腕を封じられ、リングギャグで言葉を奪われ、目隠しで視界を奪われている。
無力感が、プライドを容赦なくへし折っていく。
プライドが崩れ落ちたその先に、
私は初めて、自分の奥底に潜んでいたマゾの快楽を、
はっきりと認識してしまった。
特殊捜査官の立場で、常に決断を迫られていたが、他者に主導権を明け渡し、受動的な存在になることがこんなに解放される気持ちになるなんて…
男がさらに奥へ肉棒を沈め、子宮口を強く押し上げる。
「あぐっ……んんぅっ……!!」
男の声が、耳元で優しく、しかし残酷に響く。
「どう、悔しい? 悔しいよね??
身動き出来ず、自分の身体を好き放題に嬲られているんだからさ」
悔しい。でも、気持ちいいぃ、子宮が熱くて疼いて、
もう、抵抗できない、なのに開放されたようで気持ちいい
男が腰を大きく動かし、乱暴に突き上げてくる。
子宮口を強く叩かれた瞬間、体が限界を迎えた。
「あぁぁっ……!!」
高い喘ぎ声を上げ、意識が白く弾けた。
体が激しく痙攣し、蜜が勢いよく噴き出して床を濡らす。
膝の力が抜け、男の腕の中でぐったりと崩れ落ちそうになる。
男が満足げに囁いた。
「いい表情になったね……すっかり“メス”の顔だ」
私は、男の肉棒が子宮を小突き続ける中、耳元で優しく囁かれる言葉に、頭がぼんやりと溶けていくのを感じていた。
「ねぇ、玲華…俺、玲華の事がもっと知りたくなっちゃった。
君の“全てを”包み隠さず教えて欲しいな…」
小刻みに腰を動かされ、子宮を優しく、しかし確実に突かれるたび、甘い痺れが全身を駆け巡る。
瞳は虚ろに揺れ、リングギャグの隙間から涎が糸を引いて垂れ落ちる。
「教えてくれるなら、口を塞いでいるこれも取ってあげるけど…どうする?」
男がリズミカルに腰を振り続け、子宮を小突きながら問いかける。
もう、選択肢などなかった。
快楽に溺れ、理性が溶けた頭では、ただ頷くことしかできなかった。
「……ん……っ」
呆けたように小さく頷いた。
目隠しの下で瞳が潤み、抵抗する気力は完全に失われていた。
男が満足げにリングギャグを外す。
口が解放された瞬間、玲華は荒い息を吐きながら、掠れた声で話し始めた。
「私は、佐藤玲華、28歳
警視庁…特殊捜査課の 警部補、性犯罪や 組織犯罪の囮捜査を専門にして ます」
声は震え、途切れ途切れだった。
男の肉棒が子宮を小突くたび、甘い喘ぎが混じり、言葉が乱れる。
「今夜は本当にプライベートで、
ただ 性欲解消するのに、ハプニングバーに来ただけ…なのぅ
いつもは、ただ普通にセックスして終わりだけど あなたに、捕まって…体を弄ばれて…
子宮を突かれて…もう、頭がおかしくなって…」
頰が真っ赤に染まり、
それでも、男の肉棒に突かれながら、呆けた表情で話し続ける。
「私は、正義感が強くて
優秀だって思われてるけど、、こんなふうに拘束されて、
あなたのおちんぽに…子宮を犯されて…だけどとても気持ちよくて…
感じてしまってる…」
玲華の声が次第に甘く溶け、腰が小さくくねる。
プライドが崩れ落ち、すべてを晒す屈辱と、
それに伴う異常な興奮が、心を支配していた。
「全部、話しました…もう、許して
でも、もっと奥を突いてください」
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