【間空きすぎかな?続き描きました】
男がゆっくりと腰を引き、再び深く突き上げる。
「んあぁぁっ……!」
体が大きく仰け反り、壁に爪を立てて耐える。
子宮口を強く叩かれるたび、鋭い衝撃が腹の奥底まで響き渡る。
熱く硬い肉棒が子宮を直接押し上げ、ずんずんと重い圧迫感が広がる。
(……奥……また……子宮が……!こんなに深く……突かれて……
私の……一番奥を……犯されてる……)
腰が勝手にくねり、膣壁が男の肉棒をきつく締め付ける。
子宮が押し込まれるたび、甘い痺れが全身を駆け巡り、頭の奥が白く霞む。
理性では「いや……こんなの……」と拒絶しようとするのに、体は正直だった。
子宮の奥が熱く溶け、肉棒をさらに深く欲しがるように収縮する。
「あ……っ、だめ……奥……奥が……!んんぅっ……あぁぁ……!」
甘い悲鳴が喉から溢れ出す。
男が腰の動きを少し速め、子宮口をリズミカルに突き上げる。
視界が白く爆発し、膝がガクガクと崩れそうになる。
壁に爪を立て、必死に体を支えながら、喘ぎ続ける。
熱く硬い肉棒が一番奥を抉るように突き刺さり、甘い衝撃が全身を駆け巡る。
「はぁ……あぁっ……!こんなに……気持ちいいのは……じめて……!」
掠れた声で、思わず本音が漏れてしまった。
瞳が潤み、唇が震える。
男がさらに深く腰を押しつけ、子宮をずんっと強く突き上げる。
「あんっ……! あぁぁ……!奥……子宮……突かれて……っ!んんぅっ……あっ、あっ……!」
声が甘く裏返る。
子宮を直接犯されるたび、頭の中が真っ白になり、理性が溶けていく。
体が勝手に締め付け、蜜が太ももを伝って滴り落ちる。
「こんな……奥まで……気持ちいいなんて……はぁんっ……だめ……壊れちゃう……!」
震える声で喘ぎ続けた。
羞恥と快楽が混じり合い、声が抑えきれなくなっていた。
男が腰の動きをさらに激しくし、子宮を容赦なく突き上げる。
「あぁぁっ……! イく……!イっちゃう……!」
体がびくびくと激しく痙攣した。
子宮が熱く収縮し、強烈な快楽の波が一気に爆発する。
視界が真っ白に染まり、頭の中が真っ白になる。
「んあぁぁぁっ……!!」
高い悲鳴のような喘ぎ声を上げ、体が大きく仰け反った。
絶頂の頂点で全身の筋肉が硬直し、蜜が勢いよく噴き出して太ももを濡らす。
膝の力が一気に抜け、壁に寄りかかっていた体が崩れ落ちた
「あ……っ……はぁ……っ……」
意識を朦朧とさせ、体が小刻みに痙攣し、息が荒く、瞳が虚ろに揺れる。
子宮の奥がまだ熱く脈打ち、余韻の快楽が波のように続いていた。
(……逝っちゃった…イって……体が……もう……動かない……)
【グッタリとしてるとそのまま、再び拘束とか?お掃除フェラ?更に玩具攻め?】
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