拘束台から解放された玲華が、俺の肉棒にむしゃぶりついている
警官だとバレ、諦めを宿していた彼女だったが、怒張したモノを見た途端に目を奪われ、ゴクリと喉を鳴らせると吸い寄せられるように俺の前に跪いた
そして大切なモノを扱う様に丁寧にしごき、顔を近付けて先端を舌先で弄ぶ
小さく吐息を漏らした彼女は、そのまま口に含んで頭を前後に動かす
外見とは不釣り合いな程にいやらしく、献身的に奉仕を続けてくれる
そのうち彼女の口から、ジュブジュブといやらしい音が立ち始めた
「ほんとにプライベートだから、、、」彼女の言葉が頭の中で思い起こされる
(プライベートってのは、案外本当なのかも…考えてみたらお堅い職業だし、日々のストレスも相当なのかもしれない。本当にストレス発散で、ただ遊びたかっただけなのかもな)
一心不乱に肉棒をしゃぶる彼女の動きが、徐々に激しくなってきた
時たま様子を伺う様に潤んだ瞳で見上げてくるのだが、そんな彼女と不意に目が合ってしまう
媚びるよう…なそれでいて縋るような表情が何ともエロい
(可愛いくてエロくて…なのに警察官だなんて)
治安を守る職業に就きながら、それを想像すらさせない外見と抜群のプロポーション
それでいて快楽を貪るように、肉棒をしゃぶる彼女の姿
様々な情報が頭の中で入り混じる中で、この女をもっと滅茶苦茶にしたい…そんな気持ちが沸き立ち、俺をケダモノへと変えていった
未だ必死に奉仕を続ける彼女の頭にそっと手を当てると、ユックリと力を込め、いきり立った肉棒を喉の奥で止めてしまう
俺の行動に玲華は素直に従っていたが、しばらく気道を塞いでいると手足をバタつかせて小さく暴れはじめた
それでも直ぐには解放せず、呼吸出来ずに苦しむ彼女の姿と、それに伴い収縮する喉奥の感触を楽しんだ
ヴ~っ、ヴ~っと唸っているが、そんな事は気にも留めない
そのまま気道を塞いでいると、限界が近付いた彼女が苦しそうに身体をプルプルと震わせはじめる
その姿を見てようやく解放してやると、酸欠寸前まで追い詰められた玲華は、意識を朦朧とさせてその場に崩れ落ちてしまう
「まだまだ、これからだよ」
力も入らず崩れ落ちた彼女を無理やり立たせ、俺に背を向けさせる
壁に手を着かせ、お尻を突き出すように立たせると、彼女の割れ目に怒張したモノをあてがった
「今からこれで犯してやるよ…」
今まで奉仕させていたモノで、彼女の秘肉をかき分けると
内壁が絡みつく様な感覚が先端から伝わってくる
「犯されているくせに、膣が嬉しそうに包み込んでくる…玲華はいやらしい女だね」
犯されているのだと認識させながら、少しづつ膣の奥へと押し込んでいった
肉棒が少しづつ侵入するたびに、彼女は小刻みに身体を震わせる
そして股間から溢れ出た蜜が太腿を伝い、床へと滴り落ちてゆく
子宮まで達した肉棒を、なおも押し込むと、玲華は身体を大きく仰け反らせ
悲鳴のような喘ぎ声を発して崩れ落ちそうになっていた
【こんばんは
遅くなってすみません、書いてる途中ですが取りあえず上げてみました
もう少し続きます m(__)m】
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