「その澄ました面がいつまで続くか見ものだな…って、お~っと、言ってるうちに大事な部分が見えそうだ…抵抗しなくて良いのか?」
抵抗出来ない事が分かっていて、先程の意趣返しとばかりに言葉で嬲ってやる
気恥ずかしさか屈辱感からか、激しく抵抗を試みるも、拘束台にガッチリと固定された彼女の身体は、ベルトを軋ませるだけで微動だにする事も出来ないでいた
「何だ?あれだけ舐め回されて感じる素振りすら見せないくせに、“大事なところ”を見られるのは恥ずかしいってか?」
嘲笑うようにレース地の下着を剥ぎ取ると、眼前に曝された秘部をマジマジと凝視してやる
「おぉ、綺麗なマンコだな、まるで生娘のようだぜ」
熱を帯びた言葉と視線が秘部へと纏わりつき、恥ずかしさからか玲華は歯を食いしばって顔を背けた
「あれだけ煽っといて、今さら“許して”なんて言わねえよな?小馬鹿にしたこと、後悔させてやるよ」
そう言って着ていた衣服を脱ぎ捨てたオオニシ、全裸になった男の股間にはゴツゴツと歪な形をしたモノがそそり立っていた
「流石にこんなのは見たこと無えだろ?」
自慢気に言い放つ
「聞いた事は無いか?分かりやすく言えば“真珠入り”ってやつだが」
そこまで言うと、玲華の前に再びしゃがみ込み、露わとなっている秘部を直に舐め上げた
「やっぱり濡れねえか…仕方ねえな、気が進まねえがローション使ってやるよ」
部屋に備え付けの小瓶に手を伸ばすと、中のローションを自分のモノに塗りたくる
ローションでテカテカと光るモノを玲華の割れ目に押し当てると
「不感症でもなんでも、もうどうでもイイか。気持ち良くさせてから楽しもうと思ったが、どちらにしろオナホールとして使うわけだからな」
拘束台の上で万歳の状態で両手を縛られ、脚はM字に開かれたまま…
押し当てられる前は必死に暴れていたのだが、膣肉をかき分けて少しづつ侵入してくるオオニシのモノに、玲華は目を離す事も出来ず恐怖で顔を引きつらせながら見つめていた
その表情に満足しながら全てのモノを玲華の中へ押し込もうとしたのだが、大きすぎたのか7割ほどしか入らなかった
「どうよ、身動き出来ずに犯される感覚は?何だかんだ言いっても、内側から刺激されれば流石に感じんだろ?」
拘束台の玲華は相変わらずの無反応…とは流石に行かず、痛みと苦しさに身体を捩っている
「そ、そんな訳ないでしょ、最低ね……」
苦しそうにしながらも、相も変わらずゴミを見るような視線を投げかけてきた
「なんだと…まあ良いさ、俺は俺で楽しませてもらうから、よっ!」
言い終えると同時に引き抜くと、勢いをつけ膣内へと押し込んだ
パンっパンっと、肉と肉がぶつかる音が室内に木霊する…何度目かの音が響いたとき、玲華が突然目を見開いて仰け反った
別室でモニターを見ていたノダが呟く
「ようやく限界を迎えたか…」
そう言ったノダの顔は口角を吊り上げ、いやらしい笑みを浮かべていた
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