「残〜念♪、どうしたのさ、急に暴れようとして?まさかここまで来て怖気付いちゃったとか。それとも何?必死に抵抗してるシチュエーションでヤりたいって事?」
睨みつけ抵抗しようとする玲華を揶揄いながら、俺は手際よく彼女の身体を拘束台にくくりつけてゆく
流石に腕の自由を奪われては、抵抗らしい抵抗も出来ず、玲華の身体は拘束台に固定されてしまった
「いや、俺も好きだよ?無理矢理犯される女のシチュってさ。必死になって無駄な努力して、最後はボロボロになるまで弄ばれるんだよ」
少し距離をおき、言葉で玲華を挑発しでみる
女性を人とは思わない…性の吐口としか見ていない俺の言葉に、彼女は怒りをぶつけてくる
だが、どんなに暴れようと革のベルトは彼女を拘束台から放そうとはしない
肘打ちを喰らわせようとしてきた彼女の身体能力でも、ガッチリ固定されてしまっては抜け出せないようだ…安全だと確認できた俺は余裕を見せながら玲華に近づいた
(流石にあの動きはビビった…ブーツで足元がおぼつかなくて良かったぜ)
両腕は頭の後ろで片方づつ革ベルトに縛られ、分娩椅子の様な拘束台に脚を少し開いた状態で固定されている
「どれどれ…それじゃ、お望みのシチュで楽しませていただきますか」
そう言って、玲華の前にしゃがみ込むと、おもむろに彼女のスカートを捲り上げた
スカートに覆われた中味が少しづつ露わになってゆく
「おぉ、なんて色っぽい下着履いてるんだよ、やっぱ見た目通りの年齢じゃないだろ?」
内腿を両手で押し広げ、玲華の股間へと顔を近付ける
興奮した俺の荒い息遣いが、彼女の秘部に纏わりついてゆく
「取り敢えず、どんな声で鳴くのか聞かせて貰おうかな」
それだけ言うと、下着越しに玲華の割れ目を舐めはじめる
自慢じゃ無いが、今まで何人もの女をこの舌で泣かせてきたんだ…この女もじきにヨガり始めるだろうさ
そう思いながら、彼女の割れ目をしゃぶる様に舐めていたのだが、喘ぎ声を上げるどころか、息を乱す様子もない…
何かおかしい…玲華の表情を伺う為、そっと視線を上げてみた
【こんばんは】
大丈夫ですよ、ユックリと進めていけたら嬉しいです
話を盛り上げれればと、登場人物を勝手に増やしちゃいました
一度相談した方がよかったですよね、スミマセン
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