(やっぱひ…この子は…)
一族へのお披露目と聞いて驚いた顔を見せた美咲さんでしたが、静か(頷き服を脱ぎはじめました。
片手で胸元を…もう一方の手で股間を隠し、顔はほんのりと赤く染め…肉便器になると決意しながらも、その恥ずかしげな様子に久美子は心の中で頷きました。
「恥ずかしいですか?ても…それは、とても大事なことです。
もし貴女が、何の恥じらいも無く、服を脱いだのなら、きっと私はがっかりしてしまったでしょう…もちろん肉便器になるのですから、どんなこともしなくてはなりません…でもその恥ずかしさだけは、絶対に忘れないように…恥ずかし気もなく平気な顔をして裸になるような女を殿方は求めていないでしょう…」
全裸になった美咲さんの周りを久美子は品定めするように見て回ります…
手では隠しきれない豊かな乳房…括れた腰…むき卵のような大きく白いお尻…ほどよく脂ののった太もも…細くしまった足首…ある程度、予想はしていましたが、それは期待以上の身体でした。
「うふふっ…ドキドキしますか?それは貴女に素質ぎある証拠ですね…」
服を脱いだ時の恥じらう様子に肌を晒し恥ずかしさを感じながらも感じるドキドキ感…そして極上の身体…何もかもが理想的て、思わず久美子からは笑みがこぼれました。
「このあと湯浴みを済ませてきてください…その後、皆様にお披露目となりますから…あっ…あと…下の毛は綺麗に処理しておいてくださいね…」
※元投稿はこちら >>