チンポを一番奥まで入れ、そのまま中に出した。
会長はチンポを抜かないで、再び動かして精子が奥に押し込んでいく。
ゆっくり、チンポを抜くと、髪の毛を掴んで口にチンポを入れ綺麗にさせる。
身体をハンカチで山本会長は拭いていた。
(ありがとう、山本会長良かったよ。ただ、知り合いだから、やっぱり遠慮しているのがあった。)
我に帰る山本会長は明里の服を川に放り投げ捨てたことを後悔する。
すでに流されて、取れないところまで行っていた。
(カバンにかえの服や下着があるから。もってきてくれない。ここで待っているから)
山本会長は山を降りて、車のある駐車場に向かって歩いていた。
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