ひとみの申し出でを俺も承諾した。コレで俺はひとみの身体を痴漢プレイという名目ならいつでも弄れるということになった。
…買い物当日、駅の改札口でひとみを見つけた。今日は清楚な感じの白のワンピース。
「ひとみ、おはよう♪」
そう声を掛けた。ひとみも女子高生らしい明るい挨拶を返してきた。目当ての店はすぐそこなので時間は掛からない。
「店のあるビルはすぐそこだからね♪…で、もちろん買い物はするからね。でも、楽しみながら買い物したいからさぁ〜♪…あそこに行ってきてよ。」
と改札口近くにあるトイレを指さしながら言った。
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