女子高生を犯してる…しかも生で…マックという場所も興奮を高める。
しかし、先程と同様に時間は少ない。しかもマックのトイレ…人がいつ来てもおかしくない。
俺はひとみのマンコをオナホのように、ひたすらザーメンを出すためだけの穴としてチンポを打ちつける。
「ふぅ…ふぅ…パンパン…あぁ…出るぞ!出る!…」
低いうめき声と共にチンポをひとみの奥に打ち付けると同時にザーメンがまたもやたっぷり注がれた。
チンポを抜くが、またもや垂れてこない。俺は急いでチンポをしまって。
「早く彼氏の所に戻れよ♪…」
そう言うと何事もなかったかのようにトイレを出た。そして自分の席に戻った。
それからしばらくして内股気味に歩きながらひとみもトイレから戻る。
(ひとみ、顔赤いし汗も凄いよ?)
彼氏がそう話し掛けていた。
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