ひとみは先程まで着けていたという下着を俺に渡すとチンポを咥える。
渡された下着はまだ温もりを残している。俺は受け取った下着を鼻に押し当てながら…
「あぁ~ひとみが着けてた下着…スゥ〜…あぁ~活動中の女子高生に咥えさせてるなんて堪んねぇ〜♪…」
ゆっくりと楽しみたいのが本音だが、まだマラソンの最中…時間をかける訳にもいかない。
スペシャルドリンクの為だけに、ひとみの頭を掴みながらチンポを出し入れして早々に限界を迎える。
「あぁ…出る…出る…ドリンク…出る!」
勢いよく出たザーメンがひとみの口中に流れ込む。そして少し溢れたザーメンが乳に垂れた。
出し終えたチンポをそのまま舌で綺麗にさせると引き抜いて。
「スペシャルドリンク良かっただろ?頑張ってこの後も走れよ♪…」
そう言って乳に溢れたザーメンを乳首に塗り付けながら話した。
そして、その格好のままのひとみの姿をスマホでパシャリ…口元にザーメンを垂らし乳もマンコも丸見えのジャージ姿の女子高生ひとみ。
服を整えた2人がトイレを出るとまだ休憩地点はエンジョイ勢がある程度のこってる状況。
俺はひとみを送り出す。その後ろ姿にジャージの下が裸の状態を妄想しながら…
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