エンジョイ勢が増える中、ひとみの姿を見つけた俺。忘れずにジャージ姿で走って来る。
「おっ、きたきた♪…んっ?…」
だんだん大きくなるひとみの姿。しかし、その姿にどことなく違和感が…確信は無い。でも他の生徒とは何か違うのだ。
乳が大きいのは分かるが、その揺れが妙に生々しい。昨日のゲーセンの時のようによく揺れる。
そして俺の元にひとみがやって来た。
「あぁ、約束だからね。ほら飲み物。」
そう言うと学校提供のスポドリを渡した。それをゴクゴクと飲むひとみ。少し溢れたスポドリがジャージの胸元に垂れる。それが艶めかしい。飲んで落ち着いたひとみに向かって俺は。
「じゃあ後はスペシャルドリンクだな♪…」
そう言ってひとみを休憩地点の外れにあるトイレに連れて行く。中に入ると個室にひとみを連れ込み。
「ひとみ、ジャージの中に何を隠してるんだ?」
俺はズボンのチャックを下ろしてる準備しておいたチンポをしゃがませたひとみの口元に持っていった。
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