雅也とひとみが話をしていると、こっそり先程の男性鈴木さんが近くで会話を聞いていた。
ひとみがまた、して見たいと言うと…
(興奮したから、私はやりたい。そうだね。雅也が今回の痴漢を提示版に書き込んだし、彼女を痴漢される姿を見て、興奮してくれたのなら、良かった。)
トイレに入ると、先程の男性が個室に入ってきた。
彼氏の命令で痴漢されていたことを話すと
おじさんは口で咥えろと言って、ひとみにフェラをさせると、すぐに射精すると口に溜めたまま、戻れと言う。
(このまま、雅也の元に戻るの?)
ひとみは口に精子を含んだまま、雅也のところに戻って行った。
雅也はひとみが興奮して、下着をつけないで帰ると飛んだ勘違いしていた。
興奮して、雅也は声をかけていたが…
雅也は前を歩いて、後ろにひとみが歩いていた。
ひとみの太ももあたりに精子が垂れていたことは雅也は気づいていないが、男性はニャッとして見ていた。
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