女は中はダメと言いながらも、マンコは間違いなくチンポから搾り取る動きをしてくる。
男をチラ見すると、完全に目をコチラに釘付けにしていて、ズボンの前が明らかにおかしな動きをしていた。
「あぁ~もうムリ!…出る…出る…」
そう言うと女が腰を上げようとする…しかし、こんな上物マンコを逃すかと、乳を揉んでいた両手を女の腰に移すと、ズンッと引き戻す。
再びチンポが奥深くに入ったところで女の身体が震えマンコがキツく締まった。そして俺はうめき声と共にマンコの一番奥に吐き出した。
男は俺の不自然な下半身の動きにまさかの中だしを疑ったが、自分の方に余裕が無く俺達の動きが止まると何処かに行ってしまった。
落ち着いてから身体を離し、お互いの服装を整えると俺は今後の希望を伝えてその場から離れた。
俺が姿を消して、女が脱力してゲーム機のイスに座っていたところに彼氏が戻ってきた。
「もうさっきの男は帰ったの?…それにしても凄かったな♪…痴漢されてるだけであんなに感じるなんて。そんなにあの男の痴漢よかったのかい?」
彼氏は自分とのエッチでもあまり見せない感じ方に勘違いな言葉を並べていた。そしてもう帰るから脱いでた下着着けて来ていいよと合わせて話してきた。
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