鈴木さんはひとみの後ろを歩いていたが、太ももあたりに垂れている様子は無く、オマンコの中に精子を溜めて歩いていると思うとにやけていた。
ときどき、リモコンバイブのスイッチを入れたりしていたが、バイブを振動からウィーンと動くモードに替えて、一番奥に届くように動かす。
いきなりバイブが今までの振動から、動く動きをしたことで、ひとみは驚き雅也にしがみつく。
その姿を見て、鈴木さんはLINEする。
(わかっている、このままご飯を食べに、お店に向かって歩いている。)
ひとみはすぐに雅也にバレないように鈴木さんにLINEを返していた。
雅也も、まさか痴漢した男性とひとみが繋がっていてLINEのやりとりしているとは知らず。
鈴木さんは雅也に返信すると、すぐに雅也からお礼が返ってくる。
カップルである雅也とひとみの2人と鈴木さんは繋がりを持っていることで、楽しめそうとニヤけていた。
歩き出し5分ほどして、2人はファミレスに入って行くのを見て、鈴木さんも一緒に気づかれないようにお店に入る。
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